
多くの化学物質や機器が使用され、また、多種多様に行われる本学の教育研究活動の中にはさまざまなリスクが潜んでいます。一たび事故災害が発生すれば人的被害や研究の進展などの面で取り返しがつかない結果をもたらしかねません。本学におけるさまざまな活動の前提として安全をしっかりと確保することが大学及びそれぞれの研究責任者の責務です。
研究成果等が安全な研究環境から生み出されたとは直接的には認識されにくいものですが、安全な環境があって初めてさまざまな活動が成り立ちます。
環境安全本部では、環境安全担当理事のもと教員と職員が一体となり、全学の安全衛生活動を支援しています。
研究成果等が安全な研究環境から生み出されたとは直接的には認識されにくいものですが、安全な環境があって初めてさまざまな活動が成り立ちます。
環境安全本部では、環境安全担当理事のもと教員と職員が一体となり、全学の安全衛生活動を支援しています。
環境安全本部は環境安全担当理事のもとで、学内の状況把握、全学的に必要な通知・啓発、所属構成員(教職員、学生等)への教育、また関係官庁との対応を行なっています。


キャプション
- ホームページを更新しました。(平成23年4月27日)
- 環境報告書2010を掲載しました。(平成22年9月30日)
- 産業医・産業保健ページを掲載しました。(平成22年9月17日)
- 7/6に「東京大学安全の日」講演会を開催します。(平成22年5月21日)
- 平成23年 4月27日:更新
- 平成22年 9月30日:更新
- 平成22年 9月17日:更新
- 平成22年 5月17日:更新



